「死をみつめ、生き方を考える」
死を支える人たちが、自ら棺に入る
東日本大震災復興支援 · 子ども · 高齢者
一人ひとりが
ひとつの花を咲かせる
桜をシンボルに、被災地の子どもと高齢者を支える活動を続けています。
手をあわせ、タスキをつなぐ。それが私たちの願いです。
活動内容
てあわせの4つの柱
震災復興から始まった活動は、子どもの心のケア、高齢者支援、そして能登など新たな被災地へと広がっています。

鎮魂の桜植樹
犠牲者への供養と希望のため、東北各地に桜を植え続けています

子どもの心のケア
山小屋ケアハウスで自然体験・森林セラピーを提供しています

高齢者の孤立防止
寺子屋カフェ・写経・マンダラ塗り絵で心のつながりを




